2019年8月12日月曜日

濃厚スープ

帰省中の長男君のリクエストを受け入れて、つけ麺で有名な心心にやってきました。
折しもお盆の連休とあって幹線道路は大混雑でしたが、地の利を生かして裏街道をひた走ってやってきました。
小ぶりな店舗なんで、行列必至と思っていたら意に反して行列無し、駐車場も辛うじて1台分が空いていてセーフでした。
ここは一般的なラーメンも扱っていますが、猛暑もあるので迷うことなくつけ麺をオーダーしたいと思います。
今日は割とシンプルに煮干しつけ麺にしてみました。
着丼した極太麺と濃厚スープの丼ズラです。
ワシワシ系の極太麺に角切りチャーシューがトッピングされています。
麺だけを食してみましたが、コシの強い麺は食べ応え抜群です。
煮干しがぶんぶんのスープですが、いささか濃すぎていけません。
スープ割りで薄めた方が食べやすいかもしれませんね。
でも、一気に完食でした。

2019年8月9日金曜日

久しぶり

COLTverRを手放してしまったらすっかり足が遠のいたオートバックスにやってきました。
昔は毎週のようにきてカー用品を物色していたのですが、もうすっかり興味が薄れてしまいました。
当時のおかげで、オートバックスの会員ランクは最高峰のプラチナ会員になっていて特段の優遇を今も受けています。
本日の目的は元気ママのムーブのオイル交換です。
もう12万キロを超えてしまった老齢車両になってしまって、来年の車検を受けたら次は廃車でしょうね。

2019年8月8日木曜日

無いよりマシ

ネット注文していた物件が到着しました。
ファンヒーターなどの暖房機器で有名なコロナ冷風機(CDM-1419)です。

この時期特にキッチンは火を使う環境なれどエアコンなど無かったというより、隣室リビングと共用なので使うことも無く灼熱環境にさらされていました。
少しでも涼しくしようと購入したものです。
冷風はもとより衣類乾燥や除湿機能も有しているので夏場だけではなく冬場も重宝しそうなので年間通して無駄なく使えそうです
使用してみると吹き出し口が狭いので冷風の拡散がイマイチなので、複数人を快適には出来ないみたいで、プライベート用と割り切った方がいいのかも知れません。
一方の衣類乾燥や除湿機能については問題なさそうですね

2019年8月7日水曜日

酷暑うどん

眼科診察は瞳孔拡大の目薬が必須なんで、とてもクルマの運転はできません。
眩しくてダメなんです。そこで帰省している長男君に送迎をお願いしていたので、その足でやってきたのは長男君もイチオシの丸亀製麺です。
かけうどんがシンプルで大好きですが、温かいのはこの時期敬遠したいので、今日は冷かけうどんにしてみました。
冷たい汁なので、生姜おろしを添えて、大好きな刻みネギはテンコ盛りです。
今回脇を固めるのは野菜かき揚げにしてみました。

予期せぬ診断

7月2日に開業医を訪れてから、精密検査の為7月10日に市立病院に転院。
何やら原因???のまま今回の二次診察にやってきました。
肝心の飛蚊症は相変わらず右目内を漂っています。
前回言われたのは眼科部長の女医先生は異常を見つけるのが上手だとの説明。
なので、前回同様に網膜内をくまなく観察されると思ったのですが、診察もそこそこに言われたのはレーザー治療でした。
それも肝心の右目だけじゃなく左目も必要との事です。
困っていたのは飛蚊症だったのですが、それには関係しないところで異常が出ていたという訳です。
今回は異常というまでには至っていないのですが、加齢に伴って進行の可能性もあって、今のうちに予防しようというのが狙いです。
オペ説明では飛蚊症がひどくなるかもという説明もあって、ある意味賭けになりそうです。
週一の施術で片目4回なので計8回で初回9月2日から始まって終わるのが10月21日までの長期戦です。
幸いにも通院で眼帯なども必要ないのですが、予後の通院も必要なので初雪の頃までかかりそうですね。
診察後の会計では相変わらず待合室は高齢者のオンパレードです。
でも、意外と処理がテキパキしているので、開業医の会計処理よりは、慣れればあっと言う間です。
近くの薬局に寄ってレーザー照射前に服用する鎮痛剤を受け取りました。
そこで聞いた話では、1回の施術で数百ショットのレーザーを照射するそうで、最初は痛みは感じないものの、数が増えるに従って頭痛が出てくるそうです。
瞳孔拡大の目薬をしているし、酷暑の日差しは一段と眩しく感じます。

2019年8月3日土曜日

波乱万丈

いつの間にやらすっかりアスリートモードになってしまいましたぁ~
飛蚊症と紫外線対策にスポーツグラスに予想外の生命保険に関わるプラン対応のAppleウォッチ購入とここ2ヶ月は波乱の連続でした。
出費増ですが貧乏性なんで、これから先は元を取り戻す為に精進させてもらいますよ。

2019年8月2日金曜日

Appleウォッチ

生命保険Vitalityの8月1日解禁に伴って、同サイトから注文したウェアラブルデバイスのAppleウォッチが僅か1日で配達されました。
おもむろに開梱すると長形の梱包物が出現
既存品の無機質な段ボール梱包と違ってApple社の製品は、わくわくする梱包をしてくるので記録の価値があります。
更に開梱すると2つの梱包に分かれました。
手前の梱包はバンドです。
手首のサイズに合わせて2種のバンドが入っています。
もう一方のメイン梱包を開梱します
専用カバーに入った本体、非接触タイプの充電器と専用アダプタの3つが入っています。
専用充電器はマグネットで本体に着けるタイプなんで手間がかからないのが嬉しい機能ですね。
早速バンドを装着してみました。
充電はこの様に本体裏面に貼りつけて充電です。
最大18時間の容量なので丸一日の装着は厳しいのですが、就寝時に充電すれば問題なさそうですね。
セットアップした初期画面から機能を選びます。
オーソドックスな時計機能はこんな感じです。
早速、日課のランニングでカウントしたら、ラン距離5.01Km、走行時間30分という事で、これまでの想定していた内容とピッタシでしたぁ

今どきの生命保険

元気ママが契約している生命保険とのバランスを取る為、先月生命保険の見直しを行ったのですが、その節担当のセールスレディからとあるプランが紹介されました。
そもそも住友系の会社に就職していたので、必然的に住友生命なんですが、Vitality(バイタリティー)というのは、既存の保険プランに付加する健康管理プランです。
健康診断結果などで健康が維持されている確証を示す事でポイントが加算されたり、運動などの健康増進活動の確証を示す事でポイントが加算されます。
その積み重なったポイントに応じて保険料が最大30%オフになるというシステムなんです。
日々トレーニングで歩いたり走ったりしているので、シュミレーションしたら、あっと言う間に最高ランクのゴールドランクになりそうでした。
当然これに食いついて契約しました。そもそもの保険自体を従来より安価な保険料に変更したので、毎月納めるVitalityの使用料864円も苦にならないし、最大30%オフの保険料も健康目標になるので、貧乏性の小生には魅力以外のなにものでもありません。
但し、運動確証には歩数や距離、そして心拍数をキャッチできるウェラブルデバイスが必須になってきます。
スマホがあれば歩数と距離は記録できますが、心拍数が記録できません。
という事で、これまで腕時計タイプのウェアラブルデバイスの検討を続けていたのですが、VitalityでサポートしているAppleガーミンポラールの3社に絞って検討していました。
そして、プランの解禁日の8月1日を迎えて発注を終え、いよいよ健康データの蓄積に突入です。

2019年8月1日木曜日

8月1日の恒例行事

毎年8月1日の恒例になってしまった民衆登山に早朝出かけました。
目的地は標高300mのこの地点です。
町内の育成会では真っ暗なうちに出発するので、5時出発では既に下山している頃合いだと思います。
登山ルートの概略はご覧のV字ルートになりますが V字の折り返しにある山小屋までが一番の過酷な箇所です。
ここを過ぎると割と平坦が続いて山頂近くに、次の過酷地点がありますが、距離的には短いので負担は少ないです。
登山口にある愛宕神社に通じる参道です。
愛宕神社に着けば、いよいよ登山開始ですが、毎度休憩なしの一気登りに徹しているので、所用時間は30分といったところでしょうか。
日々過酷なランニングをしてきているので楽勝モードですね。
麓からも見える山小屋が見えてみました。
この建物は地元の山岳会の所有物です。
先ずはここまでくれば、最初のハードルクリアですね。
民衆登山として市民が参加する行事なんですが、最近は人気が少なくなってきている気がします。
各位は山頂で御来光を拝む事を目的にしているので、小生より1時間くらい早く出発している事もあって、この時間だと下山してくる人の方が多いです。
そうこうしているうちに八合目まで到達しました。
山頂手前では、恒例になっている地元山岳会による記念品をいただきます。
記念品といっても毎年鉛筆1本ですけどね。
この地点で九合目ですが、実はこの地点までは普通車で来れるんです。
出発が遅かった事もあって山頂の人気は閑散としています。

お賽銭を持ってこなかったので、山頂神社での拝礼はパスします。
山頂には神社と東屋以外に何もないので、手ぶらで来ると何もすることがないので困ってしまうんです。
御来光を拝むというよりは、運動目的なんで日はすっかり上っていて、今日も暑くなりそうです。
山頂で汗を拭って、僅か数分の滞在で下山します。
氏子町内になっている事もあって、毎年昼過ぎになると氏子が各家庭を回って拝礼してくれます。
そして夕刻7時頃になると松明行列が交通規制をして行われます。
子供達が小学生の頃は毎年参加していたものです。
参加する子供たち、特に低学年の児童は、初めて火というものを自己責任で扱う事になるので、ある意味楽しみにしている行事でもあるんです。
前には他県の中学生も参加して盛大に行われていたのですが、近年は少子化もあって縮小傾向になっているみたいです。