2019年2月28日木曜日

至難の業

1月29日に予期せぬ転倒によって左肩を負傷して腕が上がらなくなってしまって今も通院しています。
そうした事情から2月は日課のランニングはともかく、ウォーキングもできず、更には暖冬による除雪もすることなく、まったく引き籠り状態の運動不足の1ヶ月でした。
月平均ウェイトは標準体重を上回る59.5Kgという不本意な結果になってしまいました。
上半身の負傷なので、健康な下半身ならば走りや歩きはできると考えるでしょうが、走るにしても歩くにしても必ず腕を振るので、そうした刺激で痛みが出るのではとても億劫になってしまうんです。
1ヶ月に渡る通院の効果で何とか生活に支障が出ないところまで回復できたので、3月からはリハビリを兼ねて外に出ようと思いますが、1ヶ月に渡る運動不足でウェイトはすっかり高め安定になっているので、ここから減量は至難の業になると思います。

通院1ヶ月

両肩痛で通院を開始して丁度1ヶ月が経過しました。
ほぼ毎日リハビリ通院した結果、回復は進んでいて、最大の懸案だった左肩も予想通り日常生活への支障も激減してきましたが、完璧までは至っていません。
おそらくこの先は限界動作での痛みは続くものと思っています。
この先は長期戦も予想されるので、3月からはリハビリを隔日頻度に落として次回の診察の3月中旬まで続けたいと思っています。
その診察で貼り薬を処方されたら、リハビリよりはストレッチを開始して運動能力の復帰を目指したいと思います。

2019年2月26日火曜日

食べ過ぎモード

割引クーポンの期限が近づいてきたので、今日のランチは丸亀製麺でいただきます。
季節限定の鴨ねぎうどんに食指をそそられたのですが、つゆが濃くてしょっぱそうだったので、ここはオーソドックスにかけうどんをチョイスしました。
関西風に薄口の味付けなので遠慮なくつゆ完飲できます。
好物の刻みネギを大量にトッピングできるのが、これまた嬉しいシステムですね。
そして薄口ゆえにうどんの旨さが引き立ってくれるし、店内製麺なので、コシがしっかりした品質も嬉しい限りです。
脇を固める一品は野菜かき揚げを天つゆでいただきます。
そしてもう一品は明太子おむすびを添えて、いささか食べ過ぎモードになっています。
うどんのファストフード店として、さっと来てテキパキと配膳して、すかさず完食して滞在時間は僅か15分で立ち去れるのも嬉しいですね。

2019年2月22日金曜日

期待が・・・

正月は日本酒で事始めが、今年は本格芋焼酎が参入してからは本格焼酎に傾倒してしまいました。
若い頃は芋焼酎の香りに嫌悪感を覚えたものでしたが、今となってはふくよかな香りに感じているのは成長の証でしょうか?
沖縄の泡盛も若い頃はその強烈な個性に拒絶感を覚えたものでしたが、今となっては許容できています。
この度試してみるのは、奄美大島限定の黒糖焼酎です。
市内の量販店でセレクトしたのは奄美大島西平本家八千代です。
嗜みは一番味が判るオンザロックで、ストレートに挑戦します。
本日の脇役はカレーじゃないです。牛スジ味噌煮込みですよ。
んでもって、肝心の黒糖焼酎ですが、黒糖と聞くとまろやかさを想像するのですが、実飲したら結構なピリピリ感があって、本格というより甲類焼酎の領域を感じます。
いささか方向性の違いを感じてしまいましました。
もしかしたら、ストレートの弊害もあるのかもしれないので、お湯割りや水割りで再挑戦したいと思います。

2019年2月21日木曜日

プチ雪下ろし

今冬の小雪でこの時期まで屋根の雪下ろしは不要でした。
もう2月下旬のこの時期でも少ない積雪なので、雪下ろしは不要のまま春を迎えられそうですが、恒例の雪下ろしをしないと気分的にもスッキリしないので、ガレージの雪下ろしをやってみました。
母屋の二階屋根は全然雪は無く、一階北側の屋根と南側の極僅かな雪を下ろしましたが、この程度では気が済まなくて、傾斜が無いガレージにある雪下ろしが唯一やりがいのある雪下ろしです。
両肩痛がありながらも、腕を振り上げなければ痛みは出ないので、スノーダンプを使って一気に片づけました。
僅か30分程度で雪下ろしは完了。後は下ろした雪を除雪機で飛ばして無事完了でした。
来週は高温情報も出されているので、これが今冬最初で最後の雪下ろしになりそうですね。

通院3週目

両肩痛のリハビリは通院開始から3週目の節目になりました。
右肩痛は微速前進中で、これといった効果は体感できません。
左肩痛はここ最近回復が実感できる様になって、日常生活の不便も解消されつつあります。
先ずは3月13日の次回診察まではリハビリを継続して、以降は様子を見ながらリハビリ回数を減らしていきたいと思っています。
その頃からは固まってしまった両肩のストレッチができたらいいと思っています。
 キセノンはキセノン光線を照射して体内から温めながら電気ショックを与えて治癒を促進させます。
これが結構な効果を感じていて、10分の治療を延長してほしいくらいです。
ホットパックはやはり温めながら振動マッサージで治癒を促進させるのですが、なんとなく衝撃でズレた関節を元に戻す効果があるのか、初期の治療では肩関節付近の痛みを感じていましたが、ここ最近はそうした痛みは感じなくなってきました。
関節が正常位置に戻ったということでしょうか。

2019年2月18日月曜日

無用な予約

元気ママのムーブは5000キロ又は半年毎にエンジンオイルを交換する事にしています。
以前は走行距離が多くて半年に至らずにオイル交換を行っていたのですが、ここ最近は走行距離が伸びずに、今回は半年達成による交換になってしまいました。
交換は近くのオートバックスに丸投げしていて、いつもは予約なしで対応してもらっていました。
最近はWeb予約を推奨している様なので、今回初めてWebから予約を行ってみました。
タイヤ交換の繁忙期ならいざ知らず、今の閑散期では予約なしでも余裕の対応ができそうです。
予約特典でもあれば、優先してWeb予約をするのですが、特典も無いなら予約無しでもいいかな・・・

大分改善

通院を開始して18日が経過した両肩痛は、最大の懸案だった左肩の打撲痛が大分改善してきて、生活への支障も軽減されてきました。
しかしながら、左腕を上げるのは困難ですが、解消まではあと2週間はかかりそうです。
毎日リハビリに通っていますが、10分間のキセノン通電と10分間のホットパックは結構効果があると思っています。
これらのリハビリは、直接治癒につながる行為ではないのですが、カラダの持つ自然治癒力の促進剤になっている様です。

2019年2月17日日曜日

自分でバンバン

昨年11月に当選した地元CATV局の開局30周年プレゼントを受け取りに行った際に、当選者の撮影を要求されていたのですが、この度撮影から3ヶ月を経て放映されてしまいました。
局の受付嬢から撮影される際に、ぼかしをかけるか、目線を黒帯をかける事を要求したのですが、結局押し切られてしまって、真顔を撮影されてしまいました。
なので、自分でぼかしてブログアップしますわ

2019年2月16日土曜日

期間限定

整髪が終わってみればもうお昼という事で、帰宅途中のすき家に立ち寄りました。
どうしても試してみたいメニューがあって、それが期間限定の食べラー・メンマ牛丼です。

牛肉に加えて食べるラー油まで配合されていて、カロリー危険物質なので、せめてご飯をミニ盛りにせねばならないのですが、期待のメンマに負けてしまって、ご飯並盛にしてしまいました。
メンマのシャキシャキ感が絶品でしたが、やはり食べるラー油が少しうっとおしい感じがします。
いっそのこと牛肉と食べるラー油を無くしたメンマ丼にしてくれたら嬉しいかも。

ようやく整髪

本来ならば1ヶ月前には整髪に訪れるべきだったのですが、両肩の負傷に婆さんのオペが続いてしまって、ようやく整髪してもらえます。
ここも整髪には3時間はかかってしまうので、1週間前に予約の電話を入れて一番札を確保。
そして開店直前の9時前には入店です。
それだけ念入りな計画が必要だし、通常の整髪の3倍の費用にもなるので、年間4回しか訪れません。
次回の予定は5月下旬です。

2019年2月13日水曜日

経過診察

肩痛発症して最初の診察から2週間が経過して、処方された薬剤が無くなったので経過診察を受ける事にしました。
前に触れた様に半日がかりの診察になるので、前日から念入りにスケジュールを調整して臨みました。
午後の診察は14時からなので、若干早めに受付て結局終わったのは16時でした。
最悪4時間を想定していたので、予想外に早く終わったと思います。
同時進行のリハビリは相変わらずスムーズに終わったのですが、その後の診察待ちが恐怖なんです。
散々待たされて、やっと通された診察室には前回の右肩X線写真が表示されていますが、今回は経過診察なんで不要です。
右肩は完治まで数ヶ月コースなので気長に直す事を伝え、早急に直したい左肩は50%の治癒を伝え、完治まで後2週間はかかりそうと伝えました。
新たな治療方針は出されず、以降もリハビリの継続に加え1ヶ月分の湿布薬を出してもらいました。
散々待って僅か10分程度の診察でしたが、文句は言いません。
特に整形外科はこんなものだと思っていますので・・・
敷地内に隣接する薬局で処方された薬剤を受け取っているのですが、ここの薬剤師が難物堅物で閉口してしまいます。
下手にうんざりする程の理詰めで話し出すので関わりは最小にする様にしました。
ご覧の女性客との会話を聞いていたら、女性は前回の鎮痛剤を飲んでいなかった事を告白していたのですが、その事に対して主治医の見解を聞いてみたり、飲まない事に対する説教じみた説明をしてみたりと散々な攻撃を受けていました。
前回の受取できわものと思っていたので、今回は最小限の会話で余計な事は言わずに退散してきました。
医院に隣接していて利便がいいので使っていますが、別の薬局でも受け取れるので、次回は変えようかなぁ

2019年2月9日土曜日

うどんの神髄

市立病院を見舞ったらもうお昼という事で元気ママと毎度の丸亀製麺でランチにしました。
この時期限定の鴨うどんにしたかったのですが、元気ママはかけうどんを所望したので妥協しました。
ここの麺は自家製麺が有名ですが、だし汁も逸品だと思います。
シンプルですが、うどんの神髄を味わえる一品だと思います。
本日脇を固めるのは鶏とキノコのかき揚げです。
いつもはテーブルの専用ソースを使っていましたが、今日は天つゆでいただきました。
天ぷらはやっぱ天つゆが一番だと思います。

圧倒的回復

整形外科のリハビリを終えて、昨日の腹腔鏡オペを終えた婆さんを見舞っって市立病院を訪れました。

院内はこの時期インフル伝染を警戒して厳戒態勢になっていて、普段の面会も厳しく制限されているので、直近の家族以外は病室にはたどり着けません。
廊下も閑散としています。
腹腔鏡オペの特徴で、回復状況は画期的ですね。
あと数日で退院です。

2019年2月8日金曜日

極寒の完飲

11時半のオペ開始から3時間の待機を病院側から示唆されたので、時間的に真っ先に病院隣接の孫悟空になだれ込みました。
北海道は-30度の極寒となれば必然的に辛味噌ラーメンをチョイス
別皿の辛味噌を元気ママもためらう事なく一気に投入

一気にスープまで完飲して寒さの対応は完璧です。

軽負担のオペ

北海道は驚異的低温の中、ここは市立病院は吹雪に煙っています。
同院3階のオペルーム
婆さんが胆石ピックアップに入室中です。
腹腔鏡オペなので、開腹オペより圧倒的に負担が少ないので控える家族の負担も激減できますね。
執刀医から一通りの説明を受けると、記念に胆石のプレゼントです。
さてさて、この石を如何に扱えばいいんでしょうか・・・

2019年2月7日木曜日

降雪量の情報源

この時期気になるのが朝の積雪量で、除雪が必要になれば寒い夜も明けない時間に起きなければならず精度のいい天気予報が必要です。
NHKの19時直前に出される降雪量情報は精度が高くて冬期間は必ずチェックしています。
この情報源が知りたくて調べてみました。
そして見つけたのは山形地方気象台のHPにその情報源を見つけました。
トップページにある山形県の雪の情報に12時間分の降雪量情報が更新されています。
更新は冬期間6時と18時の2回なので確認してみてください。

4割回復

整形外科の主治医に通院を開始して1週間が経過しました。
診察と違ってリハビリだけなら流れ作業なので1時間以内で終わるし、窓口支払いも僅か320円なので苦なく通院できます。
1週間が経過して回復状況ですが、先ず右肩痛は寝返り時に痛みで目覚めていたのですが、その痛みは解消したものの腕をねじった際の痛みは解消されていません。
発症した時から治癒まで数ヶ月と覚悟しているので気長に直すつもりです。
桜が咲くころまでに治ればいいかな・・・
一方の転倒強打で患った左肩痛は早急に治したいのですが、回復率は4割程度でしょうか。
左腕がまだ上まで上げる事ができないので、生活に支障が出ているのですが、少なくてもあと1週間以上はかかりそうです。

2019年2月2日土曜日

牛歩の回復

整形外科に通い始めて3日目のリハビリです。
今日は土曜日なので午後は休診になるので混雑しそうですが、リハビリだけなら流れ作業と同じだし、機材も結構充実しているので、2種20分の施術に待合いで1時間以内には完了します。
受付けに表示されていた診察待合いの予想時間は4時間15分の表示になっていました。
ここは予約を扱っていないのですが、こうした待ち時間を予測できるんだったら延々と待合室に滞在させないで再来させた方がいいんじゃないかと思うんですけどねぇ・・・
それから、元々診察室が2室あるんだから、もう一人の医師を雇ってくれたら半分の待ち時間にできると思うんだけどね
待ちが長いと思うと、怪我をしても通院が億劫になってしまいます。
という事を思いながら、リハビリに挑んでいます。
肝心の回復具合は、劇的な回復は望めそうも無くて牛歩の如く、僅かな回復といった案配です。
この分では2週間はリハビリが必要かも知れません。
このところまとまった降雪はないので除雪の必要は無いので助かっていますが、この先の除雪が必要になったら困ってしまうので、早く治ってほしい。