その訳は、大好きなネギ増しメニューが今回で達成できてしまうからです。
ネギとろろ牛めしが最後のネギ増しメニューになります。相変わらずしょっぱさが強くていけませんが、とろろの効果もあってあっという間に完食して店を後にしました。
しばらくは午後診察になるので、こちらでランチはないと思います。
今日は首周りの触診と鼻腔内視鏡検査でしたが、声帯ポリープがあるものの手術時の全身麻酔によるもという事で、この日の診察も異常なしで終了でした。
左の受付を診察前に終わられておいて、後日(5日後以降)右の領収明細発行端末で紙ベースの領収書を打ち出します。
時間の経過で色あせてしまうし、我々の代が終わってしまったら処分に困ってしまうのは明白です。
母親が亡くなって、遺産の整理を行った際にも、最後まで残ってしまったのが写真でした。結局はスキャナーを駆使して全てデジタル化して写真を処分できたのですが、大量の写真の読み取りでさすがに大変でした。
そうした大変さを次の代に引継ぎたくないので、今回もスキャナーによるデジタル化に挑みました。
終わってから枚数を数えたら4460枚を4月18日から5月16日まで28日間かけてデジタル化しました。あとは媒体にコピーしておけば、紙ベースの写真は処分しても後悔はしません。
ちなみに、他界した母親の遺産整理で同じく写真のデジタル化を行った際には908枚だったので合計すると5368枚という膨大な枚数を整理した事になります。
ようやく始まって、3分かからず終わって、最後に採血して終了です。
結果が出るのは1ヶ月後です。
再建手術で犠牲になった左足は術後何かとかばいながら歩行していたので、足首の動きが悪くなっていてひねりに違和感があったり、移植した皮膚が完全に軟化していないので、まだツッパリ感が残っていたり、そして何よりも腓骨が無くなってしまった事で、歩いていても何か足りない様な口では表せない違和感が残っています。
先ずは健康維持よりはリハビリ優先で、これらの違和感を解消していきたいと思います。
走りについては、来春からと思っていますが、前述の違和感が解消しなければ無理ですね。